image001 低金利が続き、
住宅所得のご検討は『今』が好機です!
image002 最大控除額は10年間で
一般住宅の場合
400万
(認定住宅の場合500万円)
住宅ローンの利用で所得税が軽減!
ローンの年末残高を基準に、年間最大40名mm円、さらに一定の基準を
満たした認定住宅(長期優良住宅や低酸素住宅)なら、年間最大50万円

が控除されます。

image003 消費税率8%の場合
最大
30万円
の給付金
住宅の購入で給付金が受け取れる!
住宅を購入すると、道民税(所得割)の納付税額による区別に応じて、
30万円から10満円の給付金が受け取れます。
image004 【フラット35】S金利引き下げ幅
年▲0.3%
*2017年3月末まで
低水準が続く金利!
住宅ローンの金利は「低水準」が続いています。出費負担を抑えるなら
この時期です。【フラット35】や住宅性能の条件を満たすと、さらに一定
期間金利が引き下げられる【フラット35】Sの利用も有効!